December 30, 2005
C : angler
●今年最後のスズキさん
場所:隅田川
時間:22:40
サイズ:530mm(CAD測)
ルアー:ima trip85
雲が出ていて意外と寒くなく釣れました。
当初息子と始めた釣りだったのですが、、、
いつしかどっぷり、、、
来年はランカーめざしてがんばるぞー!
December 28, 2005
C : VBA
●VBAをコマンド登録 & メニュー作成
作成したVBA(dvb)をコマンドとして実行できるように登録
マクロ内に
^c^c(vl-vbarun "dvbファイル名!マクロ名")
という方法がある
ここでは少々面倒だがあえて
メニューを作成しコマンドとして登録してみる。
1、VBAファイル(SampleProject.dvb)をフォルダに保存
(例、d:\acCustom)

2、AutoCADからパスを通しておく
ファイルを相対的に利用できるようにする為です。
「ツール」-「オプション」 「ファイル」タブ
「サポートファイルの検索パス」を選択
「追加」をクリック、「参照」をクリック フォルダを選択します。

3、メニューの作成
部分CUIファイルを作成:「accustom.cui」
ツールバー :「MyTools」
名前 :「Sampleコマンド」
コマンド :「csample」
アイコン :「csample.BMP」として登録
「ツール」-「メニュー」-「インターフェイス」
![]()
注)コマンドを新規作成した時は「acad」メニューに作成されます。
この後、別のメニューにドラッグすると 2つのコマンドが作成されてしまいます。
「acad」メニューにできたコマンドは削除しておきましょう。

4、mnlファイルの作成
コマンドとして利用できるようにLispで登録
mnlはこのメニューがロードされた時に自動的に読込まれるファイル。
メモ帳で
mnlファイルを作成:「accustom.mnl」

dvbファイル

December 20, 2005
C : Acad Customization
●Text Link!
外部参照内の文字のリンク
ダウンロードファイル
サポートフォルダ内にファイルを配置します。
ファイルをロード後、コマンド:「cec_textlinkat」
外部参照したデータ内の文字を選択、文字が配置されます。
文字高さはTextSizeから取得しています。
更新時には コマンド:「(cec_textlinkup)」
リンクされた文字が更新されます。
基の文字が見つからない場合は
更新時に文字が赤く表示されます。
December 07, 2005
C : Lisp
●entmakeで寸法線
ちょこっとmemo : entmakeで寸法線
;Acad Ver 2006
(entmake (list '(0 . "DIMENSION")
'(100 .
"AcDbEntity")
;;; '(8 . "0")
;Layer
'(100 .
"AcDbDimension")
'(10 300.0 70.0 0.0)
;3rd
'(70 . 32) ;Type
;;; '(3 . "ISO-25")
;DimStyle
'(100 .
"AcDbAlignedDimension")
'(13 100.0 100.0 0.0)
;1st
'(14 300.0 100.0 0.0)
;2nd
;;; '(50 . 0.0) ;Hor
Ver Angle
'(100 .
"AcDbRotatedDimension")
))
